Twitter運用代行

2019年からTwitter運用代行サービスを始めました。

SNSの運用代行をする会社は複数ありますが、正直なところ、費用がかなり高いです。

とくに企業向けの運用代行となると、最低20〜50万円はザラにあります。

発信力が大切になってくる時代です。

Twitter運用をしていない企業は、かなり機会損失をしていると思った方がいいでしょう。

ただ、自社の中にSNS運用に強い人がいればいいのですが、あまりいないのが現状ですよね。

そういった企業向けに、Twitter運用代行としてお手伝いできればと思います。

お手伝いというよりも、一緒に育てていくというイメージですね。

運用代行について

私自身、主要なSNSを複数運用しておりまして、その中でもTwitterが一番強い分野となります。

私がTwitter運用を開始したのは、2010年2月でして、日本にTwitterが入ってくる前のことです。

今まで運用してきたTwitterアカウントは数十個にのぼります。

現在、運用しているメインのアカウントは初期から運用しているアカウントでして、フォロワー数は今日現在1万8700人。2つ目のアカウントは、フォロワー数3400人に成長しております。

他のどのSNS運用代行会社の人たちよりも、SNSを熟知しています。

私が今までTwitter運用で培った経験やノウハウ的な部分を、お伝えできればと思います。

大切なこと

Twitter運用で大切なのは、とにかく継続して発信することです。

継続して情報発信することで、フォロワーも増えていき、質の高いアカウントに成長します。

ほとんどの人は、継続できずに終わります。

私が運用代行する際は、継続して発信できるようお手伝いさせていただきます。

最低、1年継続して情報発信していくだけで、相当な効果が見込まれます。

料金プランは、下記になります。

月額 10万円プラン

  • ツイート作成
  • 投稿代行(1日5投稿)

※お支払いはペイパル決済になります。

月額 20万円プラン

  • ツイート作成
  • 投稿代行(10投稿 / 1日)
  • コメント・DM確認
  • コメント・DM返信
  • 効果測定(エンゲージメント、インプレッション分析)
  • 効果測定をもとにレポート(1週間毎に提出)
  • 拡散用のアカウントにてリツイート(フォロワー3500人)

※お支払いはペイパル決済になります。

実績

2019年から運用代行を開始しました。

現在進行形で、3社の運用代行をさせて頂いております。

ジャンルは、アフィリエイト、仮想通貨、健康系、映画と多岐に渡ります。

Twitterに力を入れることで、採用、企業の認知、企業にとっては計り知れない効果を発揮します。

ツイッター変更点

今年に入り、ツイッター側が仕様を変更しています。

具体的には、1日にフォローできる人数制限(400人)を設けました。

このルールに反すると凍結リスクもあります。

また、ここ最近、フォロワー購入したアカウントを凍結対象にしており、凍結されているアカウントがかなり多いです。

とはいえ、健全にアカウントを育てていけば、凍結リスクは限りなく低いので、じっくり育てていくつもりで運用しましょう。